2007年02月05日

妻夫木聡セクシー♪

妻夫木 聡(つまぶき さとし)くんが主演の映画「どろろ」。
アクション映画は初めてだったという妻夫木聡くんが、
とってもセクシーだなと思ったのは、
時代劇(設定は未来なのだが)だったからだと思う。

魔物に奪われた自分の体を取り戻しに、
一人で旅を続ける百鬼丸(妻夫木聡)。

最初は暗い表情の妻夫木聡くんだけど、
どろろ(柴崎コウ)と一緒に旅をして自分の体を取り戻すにつれ、
少しずつ人間らしい表情が出てくる。

そして最初が暗い表情だったからこそ、
ラストシーンの明る〜い表情の妻夫木聡くんに、
とってもドキドキしちゃったのだ♪


目を細めて、
世の中を斜めに見ているような最初の感じから、
最後は堂々とどろろを迎える妻夫木聡くん。

細めていた目は大きく見開かれ、
左目を隠していた前髪も横に流して顔全体が表われ、
しかも映画ではあまり観られなかった妻夫木聡くんの笑顔!!


いや〜、かっこよかったな〜♪



ちなみに日本人って、
やっぱり時代劇アクションをやると、
かっこよく見えるんだな〜。

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posted by ちほりん at 09:24| Comment(5) | TrackBack(0) | 妻夫木聡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月04日

映画「どろろ」の妻夫木聡セクシー♪

手塚治原作の映画「どろろ」を観てきましたヨ〜!


先日ラジオで、
「どろろ」はニュージーランドでロケをしたといっていたのを聞きました。

そのとき私は、
手塚治の世界がどんなふうにニュージーランドの風景とマッチするのだろう
と興味がわきました。

「どろろ」をまったく読んだことがなかったんですが!


映画では日本だけど、
ちょっと異次元的な日本の風景として描かれていた感じでした。

しか〜し!
それよりも何よりも、
主役の妻夫木 聡(つまぶき さとし)くんがとってもセクシーでかっこよかったです♪


映画「涙そうそう」で観た妻夫木くんの普通のお兄さんぶりもいいけれど、
時代劇の妻夫木くんはすっごく似合っていました!

内容は別として、
セクシーな妻夫木くんをぜひ女性に観てもらいたいです(笑)♪


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「どろろ (上)」手塚治著、NAKA雅MURA著(朝日新聞社)
父の野望のため体を奪われた者と時の権力に両親を奪われた者。失われた体と心を取り戻すための旅が始まる──07年1月27日から全国ロードショー公開の、手塚治虫原作「どろろ」の実写映画(妻夫木聡&柴咲コウ主演)を完全ノベライズ化した大冒険活劇小説。原作の持つ壮大なテーマ「正義」「勇気」「希望」を見事に表現し、映画では割愛されたオリジナルエピソードも満載。上下巻同時発売。

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「どろろ (下)」手塚治著、NAKA雅MURA著(朝日新聞社)
自分の体を取り戻すため、魔物たちと戦う百鬼丸と、その破邪の力を持つ妖刀“百鬼丸”を狙うコソ泥どろろ。戦国の世を治めるため、自分の子を生贄にした武将・醍醐景光。争いが争いをよぶ戦乱の世の中で、絶望に襲われながらも、必死に生きる人々を壮大なスケールで描く大冒険活劇小説、堂々の完結編。


*映画「どろろ」の原作は、手塚治のマンガです。

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「どろろ (1)」手塚治著(講談社)
魔神にからだの48ヶ所をうばわれた少年百鬼丸!安住の地を求める百鬼丸には、常に妖怪がつきまとうのだった!彼の刀をねらう奇妙な相棒、どろろをくわえて妖怪退治の旅が始まる!異色の時代劇、第1弾!

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「どろろ (2)」手塚治著(講談社)
執拗につきまとう妖怪どもと戦いながら、どろろと百鬼丸のさすらいはつづく!どろろの生い立ちが、今、明らかにされる。そして百鬼丸も両親とめぐり会うが……思わぬ悲劇が待ちかまえていた!異色時代劇、第2弾。


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posted by ちほりん at 16:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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